タイトルから考えるのって… - 雑記

スポンサーリンク

モッピー!お金がたまるポイントサイト
   

タイトルから考えるのって… [edit]


タイトルからどんなものなのかを考えるのって楽しいですよね。
何故このタイトルなんだろうとか。


『ユリゴコロ』という映画のCMを見て、話のあらすじが殺人を犯した女性が誰かを愛して愛されたい感じの物語のように思えたのだが、タイトルに結構ああって思いました。

なんとなく、悲恋な感じがしました。
タイトルから、殺人犯はやはり殺人犯みたいな意味合いの物語で終わるのかなと。
好きになった人を結局殺してしまうのではないかと予想をしております。

結構前から温めているゲーム物語の関係上、タイトルからそれが浮かんでしまいました。



確かに物語を書く場合右も左も分からなければこういう書籍を参考にしてもいいと思います。
本屋でパラパラめくったくらいですけど。
自分の思った事を書いてそれが伝わりにくいと思った場合にこういった本に手を出してみてもいいのかもしれません。

僕が唯一持ってる文章系の指南書?みたいなのは『冲方丁のライトノベルの書き方』ですね。
『蒼穹のファフナー』の人だ! 気になる!ってのが手に取った理由。
どんな風に書くのかというのも興味はありました。ざっとだけ読みましたが何度も読み返してこうすればいいんだという風には読まなかったです。




そんなゲームを作成ツールにウディタを考えていて、デフォルトのウルファールを使いながら動作やイベントを試行錯誤しましたが、これがもう詰みました…。
こういった指南書もあるんですけど、結局無理そうな気しかしなくて購入に至りませんでした。
せめて、本屋で見かけられれば少し立ち読みしたいんですけど、見つからないんですよね。
注文は買わなくてはなりませんし…本屋結構回りましたね(苦笑)



代わりと言ってはなんですけど、ティラノスクリプトの指南書は購入しました。無料版弄って、出来るかもしれないと阿呆みたいに過信に近いテンションで購入。本屋注文して(苦笑)




温めてるシナリオ、小説ゲーム問わず考えてるのは楽しいのですが、どう公開しようかとか悩んだりしますね。
エフェクトがなさそうな部分にちょっとティラノの方は痛手です。
ちょい前までLiveMaker3でゲーム作ってたので。そこにあったエフェクトが使えなさそうで詰んでるのです。
LiveMaker重いので。いや、ウディタも重いか。一つのゲーム作るのにデモゲームの中身消して作るし。ティラノも似た感じですね。

ちなみに、何故『ユリゴコロ』の展開予想がそういったものだと思ったかは、花言葉です。
ユリってきいて思い浮かぶ色が白だったので、もしかしたら「"偽れない"+心」なのでは?と。
正直言ってしまうと、ゲームに使おうと思ってたのがユリ関連なのです。

ネタバレ的な感じで書いてしまいますが、大分前に『クロユリ団地』という映画が公開されていたと思います。
確かホラー…。
僕はホラーがダメなタイプなので観てませんが、これも大きな解釈として「呪われた団地」という意味合いになるのではないかと。
そこから考えてイメージとしてアニメ『学校の怪談』に出てきた"お化け団地"のイメージに色々心理的なものを突っ込んでいるのではないかなと。

昔から苦手ですが、アニメは見てました。いや、実写のも見たことはありますけど…。
埴輪で結界が解けて、旧校舎に閉じ込められた…っていう内容の。

さて、何気にゲーム関連な話もしましたし僕の作ったクソゲー(勿論フリーです)で遊んでください。
あ、時間ある時でいいんで←おぃ
ふりーむさんに飛びます。PCで遊べるゲームになります。


夏休み、浮かれてた彩那は、ある事がきっかけでえりという少女と出会う。
あなたは、その手を……どうしますか?

caleidoscopio-Ibaraki-

茨城県をPRしようとか唐突に思いついて作りはじめたらPRじゃなくなったっていう…。
えりと彩那(プレイヤー名変更可)の物語をお楽しみください。
全年齢対象にはしてますが内容がアレかもなので苦手な方は無理にとは言いません。

よろしくお願いしまぁ――――す!!!!

0 Comments

まだコメントはありません

Leave a comment